訳アリ品もなら高価買取可能!
管楽器 高価買取
管楽器の
高価買取なら
にお任せください!
大蔵屋では、吹奏楽やオーケストラの定番であるフルート、サックス、トランペットはもちろん、オーボエやクラリネット、チューバまで、あらゆる管楽器を高価買取させていただきます。「長年使わずに眠っている管楽器がある」「新しい楽器への買い替え資金にしたい」という方は、ぜひ大蔵屋の出張買取をご利用ください。
管楽器の
買取参考価格
管楽器は、王道ブランドの資産価値が非常に高く、特に金や銀、木材(グラナディラ)などの素材価値に加え、熟練の職人によるハンドメイドモデルは中古市場でも絶大な人気を誇ります。ここでは、専門店ならではの確かな眼利きによる買取参考価格の一部をご紹介いたします。
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ムラマツ(MURAMATSU) / フルート EXモデル 買取参考価格80,000円 -
ヤマハ(YAMAHA)/ アルトサックス スタンダード YAS-280 買取参考価格65,000円 -
ヤマハ(YAMAHA) / クラリネット YCL-950 買取参考価格110,440円 -
Jマイケル(J.Michael) / オーボエ OB-1500 買取参考価格38,500円 -
バック(Back) / トランペット 180ML37/25/SP 買取参考価格69,300円 -
ヤマハ(YAMAHA) / フルダブルホルン YHR-567GDB 買取参考価格115,500円
他にも管楽器の
買取実績が豊富です!
大蔵屋では、上記で紹介したモデル以外にも、木管・金管を問わず多種多様な管楽器の買取実績が豊富にございます。実際の買取事例の一部をまとめましたので、大切な楽器の売却をご検討中の方はぜひ参考にしてください。
フルート AZ-REH SBR
総銀製
テナーサックス SA80
クラリネット R13SP
ユーフォニアム 765
2BL テナートロンボーン
管楽器を
高く売るコツ
管楽器は非常に繊細な楽器です。少しの工夫や準備で、査定額が大きく変わることも少なくありません。大切な楽器を、納得のいく価格で次の奏者へ引き継ぐために、査定前にチェックしておきたいポイントをまとめました。
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01
付属品を揃える
純正ケースはもちろん、マウスピース、リガチャー、キャップなどの付属品が揃っているとプラス査定になります。また、ブランドを証明する「保証書」や、プロ奏者が試奏して選んだことを証明する「選定書」がある場合は必ず一緒に提出しましょう。 -
02
落とせる汚れやサビをきれいにしておく
見た目の第一印象は査定に大きく影響します。専用のポリッシュやクロスで拭くだけでも、「大切に扱われてきた楽器」として評価されやすいです。無理に分解する必要はありませんが、表面を綺麗にするだけで査定額アップの可能性が高まります。 -
03
スムーズに音が出るかチェック
楽器の本質的な価値は、「正しく音が出るか」にあります。査定に出す前に、キーやピストンがスムーズに動くか、最低音から最高音まで息漏れなく音が鳴るかを確認しましょう。特に金管楽器の抜差管の固着や、木管楽器のタンポの劣化具合は査定に影響するポイントです。
そんなお悩みございませんか?
どのような状態でも
丁寧に査定します!
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古いモデル
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ケース、保証書等の
付属品が無い -
キズや塗装剥がれ、
汚れ、サビがある
買取強化中の
管楽器
管楽器を
高額買取できる5つの理由
Reason1管楽器買取の知識・経験が豊富な査定員が多い
ヤマハやセルマーなどの王道メーカーから通好みのメーカーまで、管楽器を熟知した査定員が各モデルの希少性や市場価値を正しく見極めます。管体の材質やメッキの状態、キイやピストンの動作など、細かなコンディションも正確に査定額へ反映できるため、他店に負けない高額買取が可能です。これまでの豊富な実績を活かし、お客様が大切に奏でてきた管楽器の価値を最大限に評価いたします。
Reason2徹底的な市場調査と豊富な売却先ネットワーク
「大蔵屋」では専門の教育チームが行う研修を終えた査定員のみが鑑定を行います。研修では時計鑑定のスペシャリストの元で知識を習得し、社内では定期的にテストやセミナーを実施することでスキルアップを目指しています。また豊富なノウハウを元にお客様にご納得いただける買取価格の提示に尽力いたします。
Reason3デザイン・ブランド価値を考慮した査定
大蔵屋では、単なる年式や型番、品物の状態だけでなく、限定モデルや人気の高いカラー、使いやすさを追求した設計など、ブランド特有の付加価値までしっかり査定に反映いたします。お客様が大切にされてきた「愛着」という価値も含め、プラス査定につなげます。
Reason4各種手数料がすべて無料
出張料、査定料、キャンセル料などの諸費用はすべて無料です。査定金額がそのままお客様へお渡しするお支払い額となるため、初めての方でも安心してご利用いただけます。お見積りだけでも大歓迎ですので、まずは現在の価値を知りたいという方も、お気軽にご相談ください。
Reason5買取ジャンルが幅広いからまとめて買取できる
ブランド品や時計、骨董品、楽器、ベビー用品など、多岐にわたるジャンルの買取に対応しています。大掃除やお引越し、遺品整理などで出た不用品をまとめて査定にお出しいただくことで、査定金額アップにもつながります。一度の依頼でスマートに整理ができるのも、大蔵屋ならではの強みです。
が多くのお客様に
選ばれる理由
また利用したいお客様98%※1
※1 利用者アンケート2020年1月~12月当社集計数(当社調べ)
※2 調査方法:インターネット調査 調査期間:2021年9月17日~18日 調査概要:出張買取10社を対象にしたサイト比較イメージ調査
調査対象:関東・東海地域の男女(20代以上)1026名 アンケートモニター提供元:ゼネラルリサーチ
管楽器の
豆知識
吹奏楽やオーケストラ、ジャズなど、幅広いジャンルで主役を担う管楽器。繊細な構造を持つ楽器だからこそ、その価値を正しく知ることで、より深い愛着が湧くものです。ここでは、知っているようで知らない管楽器の基礎知識や、査定に出す際に役立つポイントをまとめました。
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管楽器とは?
管楽器とは、管の中に息(空気)を吹き込み、その振動を利用して音を出す楽器の総称です。大きく分けて、フルートやサックス、クラリネットなどの『木管楽器』と、トランペットやトロンボーン、ホルンなどの『金管楽器』の2種類があります。金属で作られているのに木管楽器と呼ばれるサックスのように、材質ではなく「音を出す仕組み(リードの有無など)」で分類されるのが管楽器の面白い特徴です。
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管楽器の歴史
管楽器の起源は非常に古く、動物の骨や貝殻に穴を開けて吹いたものが始まりと言われています。中世からルネサンス期にかけて、より複雑なメロディを奏でるために指穴や管の形が進化し、19世紀の産業革命期にはバルブやロータリーといった機構が飛躍的に発達しました。この進化により、現代のような正確な音程と華やかな音色を持つ楽器へと完成されました。
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高く売れやすい管楽器とはどんなもの?
世界的な定番メーカーのモデル
ヤマハ(YAMAHA)、ヤナギサワ(YANAGISAWA)、セルマー(Selmer)、バック(Bach)など、圧倒的なシェアを持つメーカーの楽器は、中古市場でも常に需要が高く、高価買取に繋がりやすいです。
素材の価値が高いもの
特にフルートなどで、頭部管やボディが「総銀製(スターリングシルバー)」や「金製」のモデルは、楽器としての響きはもちろん、素材そのものの価値も高く評価されます。
定期的にメンテナンスされている
管楽器はタンポ(パッド)の乾燥や、ピストンの固着などが起こりやすい楽器です。定期的に調整に出されており、美しい状態が保たれている楽器は、次の奏者がすぐに使い始められるため、査定額がアップします。
対応
エリア
関東(東京/神奈川/千葉/埼玉/茨城/栃木/群馬)
東海(愛知/岐阜/三重/静岡)
対応
エリア
関東(東京/神奈川/千葉/埼玉/茨城/栃木/群馬)
東海(愛知/岐阜/三重/静岡)
査定員からのご挨拶
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お客様の「財産」として、大切な一台を
正当に評価いたします。
憧れの音色を求めて手に入れた一本、毎日のように磨き上げた一本には、お客様のひたむきな努力や物語が詰まっているはずです。大蔵屋では、楽器を単なる中古品ではなく、「財産」として丁寧に取り扱います。ヤマハやセルマーといった名門ブランドの価値はもちろん、細かなキイの調整状態やメッキの輝きまで、楽器を愛する査定員が細部まで正確に見極めます。思い出の詰まった楽器だからこそ、その価値を正しく評価し、次なる奏者への橋渡しをさせていただきます。
査定員 ひろせ
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繊細なコンディションを見極め、
最高水準の価値を導き出します。
「ずっとケースの中に眠っていたけれど、価値がわかる人に譲りたい」——大蔵屋には、そんな想いを持ったお客様が多くいらっしゃいます。管楽器の査定では、モデル名や年式だけでなく、タンポの状態やピストンの動作、そしてどれほど愛情を込めて手入れされてきたかという個体差が査定額を左右します。知識豊富な専門スタッフが、最新の市場トレンドと楽器本来のポテンシャルを照らし合わせ、最高水準の買取価格をご提示いたします。メッキの剥がれや動作の不安など、気になる点があっても諦める必要はありません。まずはあなたの愛機の今の価値を、私たちに確かめさせてください。
査定員 なかの
出張買取の流れ
出張買取対応エリア
最短即日での訪問も可能です。エリア内で出張買取をご検討中のお客様はぜひ一度ご相談ください。
※お問合せいただいた時間帯やお客様のお住まいの地域などによっては対応できない場合もございます。ご了承ください。
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関東エリア
東京/神奈川/千葉/埼玉/茨城/栃木/群馬
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東海エリア
愛知/岐阜/三重/静岡
順次対応エリア拡大中
管楽器買取を
利用されたお客様の声
実際に大蔵屋の出張買取をご利用になられたお客様の感想を一部ですが掲載いたしております。
ご売却の際の参考にしていただければ幸いです。
管楽器買取の
よくあるご質問
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小さな凹みやサビ、メッキの剥がれがあっても買い取ってもらえますか?
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多少の傷や凹みであれば問題なく買取させていただきます。演奏に支障がないものであれば、楽器の価値が大きく損なわれることはありません。見た目だけで判断せず、ぜひ一度拝見させてください。
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本体のみでも買取可能ですか?
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はい、本体のみでもしっかり査定・買取いたします。付属品が揃っている方がプラス査定にはなりやすいですが、楽器本体の価値がなくなるわけではありません。特に高価格帯のモデルやプロ仕様の楽器であれば、本体のみでも高価買取に繋がるケースも多いです。
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初心者用のモデルや、古い型番でも値段はつきますか?
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モデルや状態によっては値段がつくこともあります。ヤマハの入門モデルなどは楽器初心者の方からの需要が高く、中古市場でも人気があります。また、古いモデルも、実は探している人が多い名機だったということも珍しくありません。
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チューバやユーフォニアムなど、大型の楽器でも買い取ってもらえますか?
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はい、大型の楽器も大歓迎です!チューバやバリトンサックスなど、持ち運びが大変な大型楽器は、『大蔵屋』の出張買取をぜひご利用ください。査定員がご自宅まで直接お伺いしますので、お客様が楽器を動かす必要はありません。数や大きさを問わず、お気軽にご相談ください。
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その他にも様々な
楽器の
買取に対応しています
大蔵屋では、ヤマハをはじめ、セルマーやムラマツ、バック、ヤナギサワなど、国内外のメーカーの管楽器を幅広く買取しております。重くて運び出しが大変な大型楽器や、長年ご自宅に眠っている大切な楽器がございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。
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エレキギター
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弦楽器
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電子楽器
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アコースティックギター
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ベース
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アンプ
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エフェクター
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打楽器
もっと詳しく
知りたい方には
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は様々な品物が買取可能です
ぜひまとめてお売りください
対応
エリア
関東(東京/神奈川/千葉/埼玉/茨城/栃木/群馬)
東海(愛知/岐阜/三重/静岡)
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エリア
関東(東京/神奈川/千葉/埼玉/茨城/栃木/群馬)
東海(愛知/岐阜/三重/静岡)
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